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二月の勝者 ー絶対合格の教室ー 15

630pt/693円(税込)

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作品内容

受験の人間ドラマを描く小学館漫画賞受賞作

「俺の“二月”の“合格”で、心からの笑顔にさせるから!」

桜花ゼミナール生達の1月受験スタート!
島津くんの快挙に続けと、
続々と本番に臨む生徒達。

「日本一の受験数」を誇る学校も!
埼玉初日、驚きの巨大受験会場とは?

Ω、A、Rクラスそれぞれの闘い…
緊迫の合格発表、
講師室に結果を知らせる電話の音が響く。
果たして合否は!?

一方、1月になっても
希望が見えない生徒も…
佐倉の提案で今川母子が
訪れた意外な場所は……?

冬に積もった雪も少しずつ
雪解けを迎え、春が近づく…
受験本番、いよいよ佳境!

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詳細  
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1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  17巻まで配信中!

  • 二月の勝者 ー絶対合格の教室ー 11

    630pt/693円(税込)

    直前期必勝マニュアル&絶対合格カレンダー

    「最終仕上げです。生徒としての。
    そして、受験生の親としての」

    本番まで残すところ約2か月……

    黒木が配布する「直前期必勝マニュアル」の中身とは?

    入学金の二重払い?移動のためにお昼ご飯が食べられない?
    「絶対合格カレンダー」が導く超実践的な本番スケジュールとは!

    併願するなら知っておきたい中高一貫公立校の魅力とは?

    残すところわずか数回の模試、
    あのコツコツがんばる生徒が、気がつけば大飛躍を!?

    まるみに立ちはだかる調査書の壁。
    親のすべきことはただ「待つ」こと…その真意は?
    中学受験を通じて描かれる子供の成長と親の自律を描く第11集!
  • 二月の勝者 ー絶対合格の教室ー 12

    630pt/693円(税込)

    連続ドラマ化!話題の中学受験ストーリー!

    「最後の12月の模試が終われば、
    あとはもう“本番”しかありません」

    合否判定がわかるラストチャンス。
    全生徒、その保護者、講師が導き出す
    最終的な志望校がついに出そろう!

    島津君、上杉君の友情コンビの第一志望は!?

    黒木が「圧倒的王者」と言い切るフェニックス、
    その驚異のシステムとトップ生徒のすごさとは!?

    「私はまだ本気出してないだけ」
    “頑張らない努力”をすることで自分の心を守る子供の真意は?

    ついに黒木が隠している別の顔が佐倉に知られて…?
    黒木をつき動かす過去の“約束”とは。

    連載100回突破!映像化も決定の最も熱い人間ドラマ、
    中学受験を通じて、受験塾の緻密な戦略と、
    子供の成長と親の自律を描く第12集!
  • 二月の勝者 ー絶対合格の教室ー 13

    630pt/693円(税込)

    連続ドラマ化!中学受験のリアルに大反響!

    「残りの50日は、人生で5本の指に入るくらい熱い50日です!!」

    ついに12月に入り、激動の一年が暮れてゆく……
    受験本番まで、あと50日!

    「もうやることなくね?」早いうちに合格判定80%を取って
    慢心する生徒の“まさか”を防ぐフェニックス灰谷の手法とは?

    12月の模試には“魔物”が潜む!?

    受験直前期の超実践的な注意点の数々、
    WEB出願の落とし穴、「お守り代わり」の受験校の効能、
    学校は休ませる?問題……
    受験当日から受験終了までの過ごし方、
    親のやるべき仕事を黒木が徹底解説。

    黒木の言葉で最後の保護者会は白熱!
    「やってよかった」と思う、「いい入試」とは!?

    そしてついに黒木の二つの顔が一つに繋がる……
    “星を投げ返している”という黒木、その真相は?

    映像化も決定の今最も熱い人間ドラマ、第13集!
  • 二月の勝者 ー絶対合格の教室ー 14

    630pt/693円(税込)

    連続ドラマ化!受験のリアルと人間ドラマ!

    「合格をくれる学校は必ずあるよ」

    1月前受け受験、いよいよ本番!!

    今川さんのために佐倉が行う
    自信回復のための施策とは?

    首都圏1月受験をする真の目的、
    黒木が明かす生徒のタイプごとの
    前受け受験スケジュールとは。
    最上位クラスの前受けはデスロード!?

    年末年始、講師が今も後悔する
    やってはいけない“声かけ”とは?

    黒木にライバル心を燃やす
    灰谷は「勝つための授業をしよう」
    と発破を掛ける――

    「やってよかった」と思える受験にしてあげられるように…
    教え子が全員合格するまで正月はおあずけで、
    塾講師達は本番を迎える生徒を支える。

    そして合格発表を迎えて……!?

    積み重ねた努力の結晶、第14集!
  • 二月の勝者 ー絶対合格の教室ー 15

    630pt/693円(税込)

    受験の人間ドラマを描く小学館漫画賞受賞作

    「俺の“二月”の“合格”で、心からの笑顔にさせるから!」

    桜花ゼミナール生達の1月受験スタート!
    島津くんの快挙に続けと、
    続々と本番に臨む生徒達。

    「日本一の受験数」を誇る学校も!
    埼玉初日、驚きの巨大受験会場とは?

    Ω、A、Rクラスそれぞれの闘い…
    緊迫の合格発表、
    講師室に結果を知らせる電話の音が響く。
    果たして合否は!?

    一方、1月になっても
    希望が見えない生徒も…
    佐倉の提案で今川母子が
    訪れた意外な場所は……?

    冬に積もった雪も少しずつ
    雪解けを迎え、春が近づく…
    受験本番、いよいよ佳境!
  • 二月の勝者 ー絶対合格の教室ー 16

    630pt/693円(税込)

    ついに2月1日本番!小学館漫画賞受賞作

    1月受験の結果が子供達に与える影響は?
    「逆に“泣かない子”のほうが心配です」

    女王・前田花恋、復活! 
    「一番新しい“武器”は、“転んでも、立ち上がる”力」

    1月31日、入試激励会。
    「これより入試激励会、すなわち“最後の授業”をはじめます」
    今年の6年生が全員集まるのは、この日が最後……!
    「無事に明日を迎えることができるだけで、大きな何かに“勝った”って思える…!」生徒達にかける佐倉の言葉とは。


    迎えた2月1日早朝――

    JGの試験会場には直江樹里と柴田まるみ、
    開成の試験会場には島津順と上杉海斗の姿が。

    「信じてくれて…本当に…ありがとう…」
    母親達が試験その日にかける言葉とは?

    泣きそうな顔をして、何度も何度も不安げに振り返る、
    そんなあの子はもういない…!
    子供達の成長と、親の実感をリアルに描きつつ、
    すべての生徒達が迎える2月1日本番、物語も集大成の第16集!
  • 二月の勝者 ー絶対合格の教室ー 17

    630pt/693円(税込)

    2月1日の合否続々!小学館漫画賞受賞作

    学校の多くが合否を当日に発表する中学受験。
    2月1日の18時、吉祥寺校
    最初の合格発表5人の結果は?

    続々と入る合否連絡、
    たった3~4時間で交錯する
    落胆の嗚咽と歓喜の涙。

    絶対に「自分はできる!」
    と思わせて帰らせる。
    2月1日当日も続く講師達の奮闘。

    「“嬉し泣き”が
    見られるのは親御さんの特権」
    あらゆる感情が溢れる最終章、
    心ゆさぶる第17集!
  • 二月の勝者 ー絶対合格の教室ー 18
    6/12(月)発売予定

    登録すると発売日に自動購入できます

    630pt/693円(税込)

    2月2日、女子御三家の合否発表!

    2月2日、
    朝から雙葉、そして女子学院、桜蔭と女子御三家の
    合否発表が続く日。

    発熱や骨折などまだまだ
    トラブル続出する中
    続々と合否連絡が届く。

    第一志望合格を
    手にする生徒がいる一方、
    まだひとつも合格を手に
    していない生徒も……。

    保護者達もまた、
    「親」としての「正解」を
    模索する試練の時。

    女王・花恋の結果は?
    そして迎える
    “じゅりまる”のJG受験
    結果発表ーー!

    見逃せない第18集!

レビュー

二月の勝者 ー絶対合格の教室ーのレビュー

平均評価:4.5 285件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 泣けてくる
    Raiさん 投稿日:2023/5/21
    きれいな絵ではないです、だからこそなのか丁寧な絵にとても感情を揺さぶられます。今の子たちの受験が終わったら完結してしまいそうな感じですが、まだまだ読み続けたいです。

高評価レビュー

  • (5.0) 星投げびとと中学受験のプロフェッショナル
    romance2さん 投稿日:2022/10/23
    中学受験をめぐるあらゆる出来事が描かれていてしかも変な誇張がなくて、臨場感がドキュメンタリーを見ているみたいに迫ってくる。どれだけ高瀬先生は膨大な資料を読み込み取材したのか舌を巻くが、受験関係を題材にした書籍の漫画部分を別途担当したことをき っかけに、今作を着想し、誕生したと何処かで読んだ。これほどの事情通、小出しに表れてくるスターフィッシュのこと、感情を外に出さず冷酷にすら思える黒木先生が中身は情熱充満という話の作り、そして親たちや子供たちの心情のリアル、塾という存在の大きさを示して圧倒される。どこをとっても受験というのは努力の汗と血を流す成果として手にする人生のビッグイベントであるということが伝わる。どの受験生も塾講師と人生の大事な大事な3年ほどを分かち合っている。 初めは主人公である新米の塾講師が外部目線の杓子定規的感情論で入ってくるため、どうしたって黒木先生サイドから見れば軽率さが抜けず、愚問の連発もあり読み手としては苛々も募る。しかしこれは高瀬先生が彼女にその役目を担わせて黒木先生を描く、という手法と思われ、少しずつ業界知識と子ども達への理解を深めて繊細な対応をするようになる、という一種「成長」物語部分もある。佐倉先生と黒木先生はあくまで職場の(上下関係)人間同士であるに過ぎない中でわずかに変化はするが、この作品は黒木は殆ど隙の無いプロフェッショナル。子どもたちの可能性や力を引き出すプロだ。また、親への対応も実に戦略的。それでいて子どもの奥深い問題への視点もきっちり。中学受験のノウハウ満載だが特に13巻はお役立ち度最強。しかし物語の魅力は9,12巻に(現在最新16巻迄既読)。 10年以上前にこどもの中学受験を終えているし、軽く40数年前に私自身経験済み、それでも毎年2月1日前後が近づくと小学生の受験生が気になってしまう。受験にまさかは付き物、その通り。それでも努力は全然無駄じゃない。そんな時間と労力を注いだものへの熱い応援歌に思える。「変わらないものを受け入れる。受け入れるために変わる」の言葉はツーンと苦みが走った。 途中「ガラかめ」が入っているし、有名な進学塾固有名詞の変形で四谷が渋谷に、渋谷が新宿になどもモデルを想像できる校名変換で名付けられて、読みながら各学校の地図が思い浮かびくすり(笑)。2月はまだ続く。2月巻までを一気読みしたかったが待てなかった。 もっとみる▼
  • (5.0) 小3までの子供がいる方、必読かもです
    メランコリーさん 投稿日:2021/10/12
    すごく面白くてとても勉強になります!私は公立小から中学受験をした経験があります。私大附属中高一貫に入学し卒業、別の私大へ進学しました。中学受験は自分の強い意思など無く、姉の入学した学校へあなたも進学しなさいと親に言われて従いました。受験の為 に通った塾の先生が大嫌いで凄く嫌々通ってたので、先生の顔だったり詳しい記憶が消えています。嫌な記憶過ぎて抜け落ちてしまったようです。黒木先生の様な頼りになる魅力的な先生のいる塾だったら今でもしっかり覚えていたかもしれません。ちなみに姉は中学受験のストレスで円形脱毛症になってました。私は軽い記憶障害くらいで済んでて良い方だと思います。当時は中学受験に対してなんでこんな事になった?と思う毎日でしたが、いざ入学してしまえば全然優秀でない私でも高校受験は実質無しで進学、更に大学受験の際にも私大への指定校推薦を優先的に回してもらえたり等、内部進学で優遇されていたと思われる事が多々ありました。(附属中のパンフレットに進学先の実績が載りますので外部の生徒よりも気にかけて頂けたのか?と思います)今となっては親には感謝しかありません。そして自分が親となり、子供はまだまだ幼いですが将来を考えるといずれは中学受験させた方が良いのかとても悩みます。私は公立に通った事が無かったけど高校で外部から入学してきた友人はみんな素敵な人ばかりだったし、別に中学は私立じゃなくて公立で良いんじゃ無い?って思ってました。でもこちらを読んで私の子供の頃とは教育環境が大きく変わっている事を知りました。公立でも中高一貫が増えているとは…知れて本当に良かった!大変勉強になりました。中学受験のスタートの小3までに時間はあるので、この漫画をはじめ色々な手段で最近の教育事情をしっかり勉強したいと思います!子供の教育についてはどうしても母親の方が熱心で、中学受験って父親自身が経験してなかったら気が進まないかもしれません。でもこちらを読んでもらえれば受験への理解を深めてくれると思います、漫画として凄く面白いので純粋に楽しめるのも良いですよね!私の夫は中学受験に興味が無く、私の話を聞いてくれないと思うので子供が小学校に入学したらこの作品を読んでもらおうと思います!とりあえずお金が必要なんだな、しっかり貯めておかないとな…父親の経済力と母親の狂気って本当にその通りだし名言ですね… もっとみる▼
  • (5.0) 受験だけではない
    Doggyさん 投稿日:2021/11/20
    【このレビューはネタバレを含みます】 子供4人を東大に合格"させた"カリスマママさんをテレビみかけて、かなり強烈なインパクトを受けました。そしてその方は今中学受験アドバイザーとして活躍中。自分自身、中学受験しましたが、数十年前の地方の国立大学付属中だったので、模試なんてないし、同じクラスで受けた子数名も含めて塾も行っていません。そもそも受験して行くような中学はそこくらいしかなかった。それがあったので、この作品を読んでみようと思ったのですが、別世界です。模試、偏差値、併願校、受験料など、大学受験をしたときを思い出してなんとなくイメージできるのですが、それを小学生がやってるんですよねーーー。夏期特訓だの合宿だの、課金ゲームと一緒というのも、うなずけます。最初は、小学生にこんな思いさせてかわいそう、と思っていましたが、だんだん、塾の先生がこんなに一人一人のことを考えて、友達との絆もできちゃったりして羨ましい、とさえ思えてきました。 黒木先生の裏の顔は、以前の塾で受験に失敗した子のことをサポートしていると思っていたのですが、なんと「子供の相対的貧困」に繋がっているとは!!(塾に行けない家庭が、相対的とはいえ、貧困といわれるなんて、ちょっとおかしいと思いますが。) 生徒の中では、自分の好きなことに気づいてもらえて伸び出した匠くん、トップでイヤな奴だったけど家庭事情が大変で、でもその中で成長していく嶋津くんを応援したくなってきました。その他の生徒たちも、第一志望か、せめて第三志望ぐらいまでは合格して欲しい! 最後に、絵にかんして、タレ目のキャラが複数いますが、タレ目すぎるというか、ちょっと気持ち悪いです 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

中学受験界に彗星のごとく現れた合格請負人
設計:チェック(シーモアスタッフ)
大学入試改革を2020年に控え、中学受験界も激変を遂げようとしていました。そんな中現れたのが、生徒を必ず第一志望校に合格させる塾講師・黒木蔵人。過激な発言の数々から、「史上最悪の塾講師」と呼ばれる彼の合格戦略やメソッドとは…?トップ校の合格者が一人も出なかった桜花ゼミナール吉祥寺校に着任してきた黒木。無愛想な態度で過激な発言をするため、同僚の佐倉から反感を買っていました。しかし、黒木は生徒一人ひとりのことをよく見て指導するため、生徒たちはそんな彼に次第に心を開いていきます。高額なお金をつぎ込む中学受験を課金ゲームになぞらえる設定も斬新で、早期受験に対する風刺を交えたストーリー展開に引き込まれます!悪魔のような塾講師が織りなす中学受験を合格に導くための戦略や裏事情を、作者・高瀬志帆が圧倒的なリアリティで描いた本作。この面白さは、立ち読みだけでは味わえません!

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ドラマ化

「二月の勝者 -絶対合格の教室-」

【出演】

出演:柳楽優弥 井上真央 加藤シゲアキ

【公開日】

2021年10月16日

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