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色欲の春~秘めた色香は筆先に宿る~ 22巻 シーモア先行作品
24巻完結

色欲の春~秘めた色香は筆先に宿る~ 22巻

200pt/220円(税込)

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作品内容

「私に任せて…悦くしてあげるから、お前がこの夜を忘れられないくらいにね」とある理由から吉原で働くことになった朝日は、呉服屋の若旦那の菊次郎の目に留まり指名されることに。緊張していた朝日だが、濃厚なキスで感じさせられ、乳首やアソコを丁寧に指と舌で愛撫され…初めてなのにイっちゃう…!後日、朝日のことが忘れられない菊次郎は再び訪れるも、すでに辞めたと聞かされる。朝日が吉原にいた理由、そしてその正体とは――!?

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作品ラインナップ  全24巻完結

  • 色欲の春~秘めた色香は筆先に宿る~ 21巻

    200pt/220円(税込)

    「私に任せて…悦くしてあげるから、お前がこの夜を忘れられないくらいにね」とある理由から吉原で働くことになった朝日は、呉服屋の若旦那の菊次郎の目に留まり指名されることに。緊張していた朝日だが、濃厚なキスで感じさせられ、乳首やアソコを丁寧に指と舌で愛撫され…初めてなのにイっちゃう…!後日、朝日のことが忘れられない菊次郎は再び訪れるも、すでに辞めたと聞かされる。朝日が吉原にいた理由、そしてその正体とは――!?
  • 色欲の春~秘めた色香は筆先に宿る~ 22巻

    200pt/220円(税込)

    「私に任せて…悦くしてあげるから、お前がこの夜を忘れられないくらいにね」とある理由から吉原で働くことになった朝日は、呉服屋の若旦那の菊次郎の目に留まり指名されることに。緊張していた朝日だが、濃厚なキスで感じさせられ、乳首やアソコを丁寧に指と舌で愛撫され…初めてなのにイっちゃう…!後日、朝日のことが忘れられない菊次郎は再び訪れるも、すでに辞めたと聞かされる。朝日が吉原にいた理由、そしてその正体とは――!?
  • 色欲の春~秘めた色香は筆先に宿る~ 23巻

    200pt/220円(税込)

    「私に任せて…悦くしてあげるから、お前がこの夜を忘れられないくらいにね」とある理由から吉原で働くことになった朝日は、呉服屋の若旦那の菊次郎の目に留まり指名されることに。緊張していた朝日だが、濃厚なキスで感じさせられ、乳首やアソコを丁寧に指と舌で愛撫され…初めてなのにイっちゃう…!後日、朝日のことが忘れられない菊次郎は再び訪れるも、すでに辞めたと聞かされる。朝日が吉原にいた理由、そしてその正体とは――!?
  • 色欲の春~秘めた色香は筆先に宿る~ 24巻

    200pt/220円(税込)

    「私に任せて…悦くしてあげるから、お前がこの夜を忘れられないくらいにね」とある理由から吉原で働くことになった朝日は、呉服屋の若旦那の菊次郎の目に留まり指名されることに。緊張していた朝日だが、濃厚なキスで感じさせられ、乳首やアソコを丁寧に指と舌で愛撫され…初めてなのにイっちゃう…!後日、朝日のことが忘れられない菊次郎は再び訪れるも、すでに辞めたと聞かされる。朝日が吉原にいた理由、そしてその正体とは――!?

レビュー

色欲の春~秘めた色香は筆先に宿る~のレビュー

平均評価:4.4 126件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) 不倫の末。
    でめきん@りおさん 投稿日:2023/10/2
    【このレビューはネタバレを含みます】 春画家を志すヒロインは呉服屋の坊ちゃんヒーローに出会い急速に惹かれ合うが、ヒーローには婚約者がいて…という話。不倫が題材なので賛否分かれます。私も途中何度も挫折しかけました(苦笑)。婚約者もなかなか癖のある女の子で、これどうやって決着させるんだろうと思ってましたが、こんなのはあんまりでは…。ハピエンではないですね。まぁ2人が良ければそれでいいのかもしれないけど、納得は出来ませんでした。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) お凛さんがただただ可哀想
    てんてこママさん 投稿日:2023/10/1
    【このレビューはネタバレを含みます】 ストーリーはすごく良かったと思う。 画も綺麗だし、グイグイ引き込まれた。 若旦那がお凛さんと結婚する前までは、夕と若旦那のやりとりを楽しみながら読めたし、応援もできた。 けど、お凛さんのことを思うと、あんな最期になって…。 可哀想の一言。 お凛さんが、テツゾウさんみたいに、相手のことを想って引ける人ならまだ救われたかもしれないけど。 自分の想いを優先しちゃったばっかりに苦しんだよね。 お凛さんの気持ちとお凛さんがどんな女性か?知っていながら安々と結婚して抱いてしまった若旦那はズルいと思った。 若旦那が結婚する前と後では、同じことしてても、その行為はもうただの不倫。 遊郭で遊ぶだけならまだ良かったけどね。 不倫は自分等だけじゃなく、周囲の人もみんな不幸にする。 最後、一緒になれて良かったね!とはどうしても思えなかった。 人を不幸にしておいて、良かったね!はない。 若旦那も夕も、死ぬまで1人で生きていってほしかった。 若旦那は、最低なクズ男。 川で二人流されて、自分だけ助かった後、お凛さんがあんなことになっているのを目の当たりにして、夕を探しもしないで、江戸に留まったよね。 お凛さんが哀れで、自分のせいだと責任を感じてだろうけど、そうやってどっちつかずのことするのが1番クズなんだよ。 ほんとムカついた。 優しさの意味をはき違えてると思うし、お凛さんの側にいることで罪滅ぼしになるとでも? 続きを読む▼
  • (5.0) 惹き込まれるう〜!!
    ふふっさん 投稿日:2020/12/2
    【このレビューはネタバレを含みます】 時代的にリアルじゃないのに、惹き込まれるー!吉原とか花魁とかの話かと思ったら、まさかの違う角度からのストーリー。面白いっ!!何か執着心のなさそうな若旦那が、主人公にハマっていく感じいいです!物静かで人当たりも良くて、許嫁もいるのに、吉原でも遊んで、ほんと、まったくトホホって感じだけど、いまのところ主人公に気持ち持ってかれて、嫉妬してる感じが凄くいい!! 花魁とのまぐわいを主人公に見せようとするけど、主人公が動揺しなかったところもいい!主人公に振り回されて、本当に、自分から愛を求めて主人公にすがってほしい!ちなみに、弟子が主人公を好きでこれから、どうもっと絡んでくるかな…。若旦那の許嫁、大人しそうな感じだけど、どう絡んでくるのかな。実際は、許嫁も可哀想だけどね。若旦那の気持ちがちゃんと向いてないことわかってるようなシーンあったし。若旦那がひいきにしてた花魁は花魁として割り切ってくれるのかな。心配要因たくさんー若旦那の遊び人めっ!この作者の物語り大好きだけど、結構えぐいこと多めだから、この作品はなるだけ穏便にお願いしたい!(泣)!! 次も楽しみにしてます! 続きを読む▼
  • (5.0) 菊さん…これでいいの?(今12巻)
    ななのはなさん 投稿日:2021/11/8
    【このレビューはネタバレを含みます】 菊さん自分の気持ちに気がつくのが遅いよ… (4巻で)もう一度抱いてくれって頼まれた時、夕ちゃんの手を強く握ったその表情は、もう独占欲丸出しだったではないか。 菊さんどうしてこんな感じなのかな? 何も執着しない、期待もしない、求めない、淡々と生きているような…そのいつもの笑顔の裏には何かあるの? 凜さんは何か執着と言うか粘着気質と言うか癖がありそうだし、もう二人が結ばれるなんて不可能。 拒絶された夕ちゃんは時間と共に気持ちの整理を着けていくだろうけど、想いを残したままの菊さんはその行動次第で周りが傷つくかもしれない。 この後夕ちゃんの見合い相手の綺羅綺羅青年と鉄蔵がどう絡んでくるのか? ………もういっそのこと男なんかに振り回されず、恋慕の情に想い煩う心を糧に有名な絵師になってくれと思う。 色欲なんてものより、手に入らない相手に恋焦がれる想いをそのまま画にぶつけた方が成長できるはず…… 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

身分違いの恋と交差する思惑
出版社:編集マネージャー(シーモアスタッフ)
身分を偽り吉原で働くことになった朝日は、 呉服屋の若旦那である菊次郎に見初められて 処女を捧げることに。濃厚なキスや丁寧な愛 撫によって経験したことのない快感を覚える ものの、その日を境に姿を隠すかのように吉 原を去ります。 ある日、朝日にとって心にも体にも相手の 温もりが残っている日々を過ごしていると、 偶然、菊次郎と再会。朝日は別人のように振 る舞いますが、動揺を隠せない姿が菊次郎の 心をくすぐります。 菊次郎には許婚がいたり、朝日には大切に したい思いもあるため、交差する思惑や切な い心情描写も楽しめる作品となっています!
吉原
制作:そのめろ(シーモアスタッフ)
笹木さき先生の描く吉原の世界に興味津々です!!朝日の事もすごく気になります!菊次郎様も優しい方なのかなと思いました。吉原という世界はすごく厳しい世界だけど初めてが優しく一緒にいてくれる人でホント良かったね☆

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